うがー『社会福祉士』
いよいよ、明日が社会福祉士の国家試験当日です。
大学を出ただけじゃ受験資格がないので、通信の養成講座を受けました。
そもそも、その養成講座に入るのだって、リポートを出して採用されたり、されなかったりという段階があったのです。
1月9日付記事 「権威」のある人 に,京極先生の声明と称するコメントが届きました。
それを「公開」するか否か,を悩んでいたのですが,非公開とすることにしました。
その理由は以下のとおりです。
本日と明日は社会福祉士/精神保健福祉士国家試験の日。
会場(インテック大阪)前で同僚と待ち構えて学生君たちに合格鉛筆にカイロ手渡して激励。
その足でタクシー飛び乗り堺市で講演(中国医療事情とSARS&新型インフル)。
社会福祉士の専門家がきめ細かいケアを行って生活困窮者の自立を支援している優良な施設もごく一部ありますが、おそらく全体からするとごくわずかで、その多くが生活困窮者から生活保護費をピンハネして利益をあげこれって介護系に限らず、資格の世界では 画期的な試み じゃないですか? ケアマネとか社会福祉士でこれをやったら、間違いなく非難轟々でしょう。
失礼ながら、福祉用具専門相談員という マイナー資格 だからこそ可能になった試みではないかと第22回、社会福祉士国家試験 受けてきました 試験会場はあり得ないことに体育館 所々に設置されていた石油ストーブもほとんど意味がなく、 寒くて凍えそうでした トイレも仮設トイレ 男女ごちゃまぜで行列作って利用してましたよ 肝心の試験はと言い。